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LightDraw 1.1 更新 06/02/11 Download
直感的な操作”のドロー系グラフィックツール。

<特徴>
 Windows標準のペイント感覚でお使いいただけます。インストールも含め難しい操作は一切ございません。それでいながら、安易な構成ではなく、グループ管理やメタファイル出力などの最低限の機能を備えております。「ワードアートは重いなぁ。でも、Drawソフトはちょっと・・・」というニーズに最もよくお応えすることと思います。

<機能>
標準で、長方形、楕円、直線、多角形の描画・移動・回転・再編集
線種・塗りつぶしの設定、矢印化、なめらか機能搭載
グループ化
オリジナル図形の作成と入力
テキスト入力

<ファイル型式>
出力:拡張メタファイル(emf)、編集ファイル(dot)、ビットマップファイル(bmp)、オリジナル図形ファイル(udf)
入力:編集ファイル(dot)、オリジナル図形ファイル(ud2)

<動作環境>
Windows 98 2000 Me XP
必ずしも動作するとは限りません。

 

<参考画面>

<修正履歴>
1.1.0.0
重要:描画・出力・入力時に、本来ありえないメモリを参照するバグを全体的に改善し、事実上使えなかった機能を安定化。
複雑な図形のメタファイル出力ができない問題を解決。
矢印の向きが曲線の方向とあわないバグを修正。
オリジナル図形ファイルの入出力を強化。グループ化した複雑な図形も保存できるようにした。
キャンバスの背景に好きな画像(bmp)を貼り付ける機能を追加。
図形選択ボタンを追加(矢印のアイコン)。
実行ファイルのファイル名をDraw3からLightDrawに変更。
1.0.0.11
:グループ化された図形をさらにグループ化(ネスト)すると、グループに含まれる図形が消える問題を解決。

1.0.0.10
重要:グループ及び複数選択時に本来ありえないメモリを参照するバグを改善。
:複数選択時の図形追加/削除の動作の改善。

1.0.0.9
:直線&矢印オブジェクトの判定が狭くなりすぎて選択できなくなる仕様を改善。
1.0.0.8

:グリッドの判定を切捨てからラウンドに変更。

1.0.0.7
:オブジェクトの編集を行った際に、伸縮が100%以下だと編集後0%に切り詰められてしまう不具合の解消。
1.0.0.6
重要:自然曲線の描画時の、浮動小数点エラーを回避。
1.0.0.5

重なった図形選択がすべて選択されてしまう現象を改善。
1.0.0.4
重要:代表点を再編集する度にメモリを確保しつづける現象を改善。
:グループのネストができないバグを改善。

注意:重要」と書かれた更新は、OSを不安定にしてしまうようなバグの修正を含みます。以前のバージョンをご使用されている方は、お手数ですが早急にバージョンアップしてください。

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