『不安な想い』 時々 君は僕といる時 目を僕の肩先に落とし 何か他のことを考えているよね 僕にはわかるんだ 君が何を考えているか。。。 でも そんなことは どうでもいいんだ ただ 僕だけを見ててほしいんだ 他の誰よりも 僕だけを見ててほしいんだ −−−君の心の中に 僕は在るかい 君のひとみの中に 僕は映っているかい−−−