『せつなごころ。。。』
君に逢えて良かったよ
たくさんの元気をもらえたし
毎日が楽しくて楽しくて仕方なかった
おかげで僕の顔もしわだらけになっちゃったよ
だけど...
もっと もっと 君のことを知りたかったし
もっと もっと 僕のことも知ってほしかった
だんだん だんだん 君のことが好きになって
だんだん だんだん 君を想うとせつなになった
君がいなくなると知ったとき...
その原因が僕のやっていることだと知り
本当につらかった...
その日から今日まで
結局、僕は君に何もしてあげられなかった...
ごめんな...
君は僕にたくさんの笑顔と
たくさん たくさん やさしい気持ちをくれたのに
僕は君のために何もしてあげられなかった...
ほんとうに ごめんな...
今度逢うときには
きっと もっと 奇麗になっていて
きっと もっと もっと 魅力的な人になってるんだろうな...
僕もその時には
君に嫌われないような
素敵なおじさんになっていないとね
いままで本当にありがとうでした
サヨナラは言わないよ
だってまた逢えるもんな
逢ってくれるんだろう?
その時まで、「じゃあな!!」