Stage;02 Race For The Iris

   

『STAGE1・アンコール・ワット』 に引き続いて、『STAGE2』も練習ステージ。
「アンコール・ワット」で【ゴールドスカル】を全部拾っていれば、「異端者の道」へ。1つでも拾い逃していると「気高き者の道」へ進むことになる。
と言っても、どちらの道に進んでも結果は同じ。じゃあ、何が違うって、それは「難易度」。
「異端者の道」は、即死トラップばっかりの道。「気高き者の道」は、比較的簡単な道になっている。

ところで、ステージタイトルでも分かるように、このステージは「先にゴールに着いた方が”虹の水晶(秘宝)”を手に入れる。」ということで教授との一騎討ちになる。
勝っても負けても結果は同じなんだけど、負けるとエライ悔しい。
なぜなら。教授が先行していると、必ず後続者が簡単には追って来れないように妨害工作にでるから。
これが、エライむかつく。ただの負けた悔しさじゃすまないこと必至!!

因みに、モンキースイングでの移動スピードは、教授の方が上。
その代わり、ぶら下がった状態から登る動作スピードは、ララの方が速い。

 
[!SECRET >0/8/70!]
 
SECRET HINT    
     
     
   
▼今回の悲劇▼


 初プレイでは、教授とのレースに負けてしまい、勝っても負けても結果は同じとは知らなかったので、ロードして、勝つまでやった(イヤ、多分結果が同じだって知ってても、勝つまでやったろうけど)。
 負け続けて悔しい間、まさか先行している教授が簡単に追いつかれないように妨害工作をしているとは思わず、一生懸命最短ルートを開発したりしていたが、そのうち妨害作業中の彼を目撃。
 今まさにララが渡ろうとしていた吊り橋を落とされ、ララは吊り橋の下で串刺しになって死んだ。

  あんまりと言えばあんまりのコトに
 「ジジイ!勝負に勝つためだけに生徒を殺してイイと思ってんのかー!!」
 と、画面に向かって怒鳴り散らし、ヤツに復讐するべくロード。
 どおりで変だと思った ←もっと早く気付いてもいいはず
 こうなったら、何がナンでも先行して、同じような目に遭わせてくれる。
 と、意気込んで先行し、吊り橋を落とすためのスイッチかレバーを必死になって探すが見つからず。
 それもそのはず。教授は彼の初期装備であるナイフを使って、吊り橋のロープを切っていた。(ララは、1&2ステージは武器装備ナシ)
 細かい演出の3Dポリゴン、ありがとう。

   

復讐

 
   

 

 

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