| 回 | 年度 | 主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1948 | ジェーン・ワイマン (ジョニー・ベリンダ) |
ローレンス・オリビエ (ハムレット) |
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| 助演女優賞:クレア・トレバー(キー・ラーゴ) 助演男優賞:ウォルター・ヒューストン(黄金) 監督賞:ジョン・ヒューストン(黄金) 脚色賞:ジョン・ヒューストン(黄金) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1949 | オリビア・デ・ハビランド (女相続人) |
ブロドリック・クロフォード (オール・ザ・キングスメン) |
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| 助演女優賞:マーセデス・マッケンブリッジ(オール・ザ・キングスメン) 助演男優賞: ディーン・ジャガー(頭上の敵機) 監督賞:ジョゼフ・L・マンキウィッツ(三人の妻への手紙) 脚色賞:ジョゼフ・L・マンキウィッツ(三人の妻への手紙) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1950 | ジュディ・ホリデー (ボーン・イエスタディ) |
ホセ・フェラー (シラノ・ド・ベルジュラック) |
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| 助演女優賞:ジョセフィン・ハル(ハーヴェイ) 助演男優賞:ジョージ・サンダース(イヴの総て) 監督賞:ジョゼフ・L・マンキウィッツ(イヴの総て) オリジナル脚本賞:ビリー・ワイルダー他(サンセット大通り) 脚色賞:ジョゼフ・L・マンキウィッツ(イヴの総て) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1951 | ビビアン・リー (欲望という名の電車) |
ハンフリー・ボガート (アフリカの女王) |
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| 助演女優賞:キム・ハンター(欲望という名の電車) 助演男優賞:カール・マルデン(欲望という名の電車) 監督賞:ジョージ・スティーブンス(陽のあたる場所) オリジナル脚本賞:アラン・ジェイ・ラーナー(巴里のアメリカ人) 脚色賞:ハリー・ブラウン、マイケル・ウィルスン(陽のあたる場所) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1952 | シャーリー・ブース (愛しのシバよ帰れ) |
ゲーリー・クーパー (真昼の決闘) |
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| 助演女優賞:グロリア・グレアム(悪人と美女) 助演男優賞:アンソニー・クイン(革命児サパタ) 監督賞:ジョン・フォード(静かなる男) 脚色賞:チャールズ・シュネイ(悪人と美女) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1953 | オードリー・ヘプバーン (ローマの休日) |
ウィリアム・ホールデン (第十七捕虜収容所) |
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| 助演女優賞:ドナ・リード(地上より永遠に) 助演男優賞:フランク・シナトラ(地上より永遠に) 監督賞:フレッド・ジンネマン(地上より永遠に) 脚色賞:ダニエル・タラダッシュ(地上より永遠に) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1954 | グレース・ケリー (喝采) |
マーロン・ブランド (波止場) |
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| 助演女優賞:エバ・マリー・セイント(波止場) 助演男優賞:エドモンド・オブライエン(裸足の伯爵夫人) 監督賞:エリア・カザン(波止場) オリジナル脚本賞:バッド・シュルバーグ(波止場) 脚色賞:ジョージ・シートン(喝采) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1955 | アンナ・マニャーニ (バラの刺青) |
アーネスト・ボーグナイン (マーティ) |
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| 助演女優賞:ジョー・バン・フリート(エデンの東) 助演男優賞:ジャック・レモン(ミスタア・ロバーツ) 監督賞:デルバート・マン(マーティ) 脚色賞:パディ・チャイコフスキー(マーティ) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1956 | イングリッド・バーグマン (追憶) |
ユル・ブリナー (王様と私) |
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| 助演女優賞:ドロシー・マローン(風と共に散る) 助演男優賞:アンソニー・クイン(炎の人ゴッホ) 監督賞:ジョージ・スティーブンス(ジャイアンツ) オリジナル脚本賞:アルベール・ラモリス(赤い風船) 脚色賞:ジェームズ・ポー他(80日間世界一周) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1957 | ジョアン・ウッドワード (イブの三つの顔) |
アレック・ギネス (戦場にかける橋) |
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| 助演女優賞:ナンシー梅木(サヨナラ) 助演男優賞:レッド・バトンズ(サヨナラ) 監督賞:デビッド・リーン(戦場にかける橋) オリジナル脚本賞:ジョージ・ウェルズ(バラの肌着) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1958 | スーザン・ヘイワード (私は死にたくない) |
デビット・ニーブン (旅路) |
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| 助演女優賞:ウエンディ・ヒラー(旅路) 助演男優賞:パール・アイブス(大いなる西部) 監督賞:ビンセント・ミネリ(恋の手ほどき) 脚色賞:アラン・ジェイ・ラーナー(恋の手ほどき) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1959 | シモーヌ・シニョレ (年上の女) |
チャールストン・ヘストン (ベン・ハー) |
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| 助演女優賞:シェリー・ウィンタース(アンネの日記) 助演男優賞:ヒュー・グリフィス(ベン・ハー) 監督賞:ウィリアム・ワイラー(ベン・ハー) 脚色賞:ニール・パタースン(年上の女) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1960 | エリザベス・テーラー (バターフィールド8) |
バート・ランカスター (エルマー・ガントリー) |
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| 助演女優賞:シャーリー・ジョーンズ(エルマー・ガントリー) 助演男優賞:ピーター・ユスチノフ(スパルタカス) 監督賞:ビリー・ワイルダー(アパートの鍵貸します) オリジナル脚本賞:ビリー・ワイルダー、I・A・L・ダイアモンド(アパートの鍵貸します) 脚色賞:リチャード・ブルックス(エルマー・ガントリー) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1961 | ソフィア・ローレン (ふたりの女) |
マクシミリアン・シェル (ニュールンベルグ裁判) |
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| 助演女優賞:リタ・モレノ(ウエスト・サイド物語) 助演男優賞:ジョージ・チャキリス(ウエスト・サイド物語) 監督賞:ロバート・ワイズ、ジェローム・ロビンス(ウエスト・サイド物語) 脚色賞:アビー・マン(ニュールンベルグ裁判) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1962 | アン・バンクラフト (奇跡の人) |
グレゴリー・ペック (アラバマ物語) |
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| 助演女優賞:パティ・デューク(奇跡の人) 助演男優賞:エド・ベグリー(渇いた太陽) 監督賞:デビッド・リーン(アラビアのロレンス) 脚色賞:ホートン・フート(アラバマ物語) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1963 | パトリシア・ニール (ハッド) |
シドニー・ポワチエ (野のユリ) |
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| 助演女優賞:マーガレット・ルザフォード(予期せぬ出来事) 助演男優賞:メルビン・ダグラス(ハッド) 監督賞:トニー・リチャードスン(トム・ジョーンズの華麗な冒険) 脚色賞:ジョン・オズボーン(トム・ジョーンズの華麗な冒険) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1964 | ジュリー・アンドリュース (メリー・ポピンズ) |
レックス・ハリソン (マイ・フェア・レディ) |
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| 助演女優賞:リラ・ケドロバ(その男ゾルバ) 助演男優賞:ピーター・ユスチノフ(トプカピ) 監督賞:ジョージ・キューカー(マイ・フェア・レディ) 脚色賞:エドワード・アンハルト(ベケット) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1965 | ジュリー・クリスティ (ダーリング) |
リー・マービン (キャット・バルー) |
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| 助演女優賞:シェリー・ウィンタース(いつか見た青い空) 助演男優賞:マーチン・パルサム(A Thousand Clowns) 監督賞:ロバート・ワイズ(サウンド・オブ・ミュージック) 脚色賞:ロバート・ボルト(ドクトル・ジバゴ) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1966 | エリザベス・テーラー (バージニア・ウルフなんか こわくない) |
ポール・スコフィールド (わが命つきるとも) |
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| 助演女優賞:サンディ・デニス(バージニア・ウルフなんかこわくない) 助演男優賞:ウォルター・マッソー(恋人よ帰れ!わが胸に) 監督賞:フレッド・ジンネマン(わが命つきるとも) オリジナル脚本賞:クロード・ルルーシュ、ピエール・ユテローバン(男と女) 脚色賞:ロバート・ボルト(わが命つきるとも) |
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| 回 |
年度
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主演女優賞 | 主演男優賞 |
| 1967 | キャサリン・ヘプバーン (招かれざる客) |
ロッド・スタイガー (夜の大捜査線) |
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| 助演女優賞:エステル・パーソンズ(俺たちに明日はない) 助演男優賞:ジョージ・ケネディ(暴力脱獄) 監督賞:マイク・ニコルズ(卒業) オリジナル脚本賞:ウィリアム・ローズ(招かれざる客) |
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