その他

Iceman
プロデューサーであり、リーダーである 浅倉大介が、 コードネームや、シークレットプロジェクトの名前っぽいのをイメージしてつけた名前。 また、コンピュータ関係の言葉も使いたかったらしく、ハッカーの別の呼び名である「アイス ブレイカー」もヒントにされた。当初の予定は「Icemen」だったが、所属事務所のプロデューサー から、3人でひとつという意味を込めた「Iceman」が提案され、最終的にそれに決定した。
↑この情報はえりさんから提供していただきました。

access
音楽を通じてファンの人たちと接触したいという気持ちと、コンピュータ用語のアクセスを かけあわせた名前。50音でもアルファベッドでも一番最初にきやすいというのも理由のひとつです。
↑この情報はYESさん (ホームページはこちら)から提供していただきました。

安全地帯
安全地帯を表す交通標識はVICTORYの頭文字であるVに似ていたことから。
↑この情報はにんごーさん (ホームページはこちら)から提供していただきました。

かぐや姫
竹やぶで蚊に食われながら練習したので、竹やぶから生まれたバンドということで かぐや姫と命名。日本的で、覚えやすく、男3人組なのにかぐや姫というミスマッチを狙ったとか。

KICK THE CAN CREW
メンバーが初めて作った曲「カンケリ」からきたそうです。
↑この情報はベリーブルーさんから提供していただきました。

globe
「地球」。グローバルな活動をしていくことを見越してこの名前にした。 globe=「球体」は完全、永遠を象徴する。 ★あやうく・・・「オレンジ」

ゴスペラーズ
ゴスペーラズはアカペラグループであり、ゴスペルとは別モノだが、ゴスペルには アカペラの要素もあるところから命名。単に名前が思い浮かばなかったという説も。
↑この情報はしんさん、としさんから提供していただきました。

PSY・S [サイズ]
読みにくいバンド名にしたかった。サイコとか、心理学用語にPSYで始まるものが 多かったので気に入り、そこになんとなくSをつけたという。PSY・Sは松浦雅也とCHAKAのユニットで、 96年に解散。
↑この情報はアイさんから提供していただきました。

SADS
清春のアクセサリーブランド「S・A・D(SADISTIC AND DANGEROUS)」にSをつけた。
↑この情報はあいこさんから提供していただきました。

Something ELse
「もっと他の何か」「たいしたすごいやつ」 という意味。 アマチュア時代のバンド名は「EXIT LINE」といい、当時の気持ちを忘れないためにEとLを大文字に したそうです。名付けた当初は、Something-ELseと間にハイフンが入っていました。
↑この情報はパレットさん (ホームページはこちら) から提供していただきました。

椎名林檎
ビートルズのリンゴ・スターのファンだったこと、小さいころ赤面症だったことなどから。 椎名は本名です。
↑この情報は多数の皆様から提供していただきました。

ジッタリン・ジン
アマチュア時代は「The Snafkin」という名前で活動していたが、デビューすると ムーミンの作者であるトーベ・ヤンソンに印税を払わなくてはならなくなるため、改名。 「ジッタリン」はジルバの語源のJITTERBUGをとって、「ジン」はアラジン等に出てくるジニーを 響きのいいようにくっつけた。特に深い意味はないとのこと。
↑この情報はセブんさんから提供していただきました。

SCANCH [すかんち]
ちんかすトリオのさかさま。96年解散。

STARDUST REVUE
いろいろなジャンルの音楽をたしなむ彼ら。ジャズにはスタンダードナンバーが 多いねという話から、ジャズのスタンダードナンバーである、「STARDUST」の 曲名をバンド名に入れようということになる。また、ライブで頑張っていこうという意志を込めて、 歌と踊りに時事風刺を組み合わせた軽喜劇の意味があるREVUEという単語を選択。 ★かつては・・・「アレレのレ」
↑この情報はちさとさんから提供していただきました。

sex MACHINEGUNS
「セックスピストルズ」よりすごいバンドということで、ピストルより強いマシンガンを バンド名にした。
↑この情報はaccessさん、他多数の皆様から提供していただきました。

ゼリ→
避妊に使うゼリーからとった、らしい。
↑この情報はパパイヤさんから提供していただきました。

ZERO
デビュー曲「ゼロから歩き出そう」からとった。
↑この情報はしんさんから提供していただきました。

SOFT BALLET [ソフト・バレエ]
ソフト・マシーンとスパンダー・バレエという 英国の2つのバンド名を合わせたものだと 聞いたことがありますよ。 95年解散。2002年活動再開。
↑この情報は璃梅亜3世さん (ホームページはこちら) から提供していただきました。

チューリップ
子供が最初に描く絵の対象になりやすいチューリップをバンド名にした。

TRF
Tetsuya komuro Rave Factoryの略。でももう小室さんは彼らに曲を提供していません。

deeps
プロデューサーの伊秩弘将氏はディープなスーパーティーンエイジャー だと言っていたが、ほんとはSPEEDをひっくり返しただけだと思う。「s」の下に二重線がつくのが ミソ。てゆーかマスコミ泣かせ。・・・と思ったら、「dps」と表記を改めたそうです。

D-SHADE [ディシェイド]
DはDearestの略。親愛なる影=「音楽」だという。2000年解散。

DEEN
語感のよいところから命名。
↑この情報はまあささんから提供していただきました。

TWO-MIX
TWO MIXはレコーディングの最終段階で左右のチャンネルに音を振り分けること。

Do As Infinity
「ド」から「シ」のわずか7音が無限の音楽を生み出すことから、「無限の広がり」の 意味を持つこの名前が決まった。頭文字を取るとメンバーの名前(DAI)になる。
↑この情報はしんさん、ssbさんから提供していただきました。

TRUE KiSS DESTiNATiON
元dosの吉田麻美と小室哲哉のユニット。 「本当のキスの行方」という意味だが、「TKの行き着く先」とも読める。しかしこの度 KISS DESTINATIONと改名。

東京プリン
「携帯哀歌」「合コン哀歌」「私の彼はサラリーマン」を歌っている。 右プリンこと伊藤洋介は森永製菓勤務、左プリンこと牧野隆志はラジオのDJだ。肝心な 由来はよく分かりません。ごめん。

THE 虎舞竜
もともとは「THE TROUBLE」という名前だったが、縁起が悪いので「虎舞竜」に変えた。
↑この情報はよみんさんから提供していただきました。

DREAMS COME TRUE
「夢は実現する」の意味。「誰でも知っている、良い意味の連語」にしたかったため、 この名前にしたそうです。
↑この情報はしんさんから提供していただきました。

BAAD [バード]
英語の「BAD」にAをひとつ加えて、「すげーかっこいい」という意味にしたそうです。
↑この情報はAZさんから提供していただきました。

BUCK-TICK [バクチク]
「華があって、過激で誰もが覚えやすい名前」ということで、ギタリスト今井寿が命名。 ★昔のバンド名・・・「非難GO-GO」
↑この情報はaronさん、ヒポポタマスさんから提供していただきました。

8分のバニラ [はちぶんのバニラ]
昔、ボーカルの人が友人から「あなたは日本人ぽくないから外国人の血が8分の1くらい 流れている」と言われたとき、「どうせなら大好きなバニラアイスが8分の1流れていたらいいのに」 と思ったことから。
↑この情報はまみさんから提供していただきました。

BAJI-R
「馬耳東風」からBA-JIと命名して活動していたが、98年、2年間の休養の後にBAJI-Rと 改名した。RはReturnsを表す。
↑この情報はおぎさん (ホームページはこちら)から提供していただきました。

BAKU
メンバーが好きだったブランドBATSUと、インディーズ時代の曲「夢なんて大キライ」 の歌詞♪いつか君の夢の中バクが現れてくれて悪い夢だけ全部食べてくれると信じて♪から。 92年解散。

ビジーフォー
もともと仕事で忙しい身になりたかったから「いそがしバンド」と言っていた。当時のメンバーは リーダーのイタッケ島田、グッチ裕三、モト冬樹、ウガンダ・トラ。78年に英語化してビジーフォーに改名。 その後島田とウガンダが脱退し、ウーロン茶、紅一点、ロバよしおが参加してビジーフォースペシャルとなり、 さらにメンバー変更が続いて現在は解散状態となっている。
↑この情報は東京コロ助さんから提供していただきました。

ピチカート・ファイブ
ピチカート・ファイブは結成時4人で、人間ではないもう一人のメンバー、DX-7の ピチカート(弦を指で弾く奏法)の音にちなんで付けられた名前です。初期の作品で彼らは当時 一世を風靡していたDX-7というYAMAHAのデジタルシンセサイザーを多用していましたが、 特にそのピチカートの音色が好きで「まるで第5のメンバーのように」重要な存在であった ことから。メンバーは今は2人。
↑この情報はまみさんから提供していただきました。

hide with Spread Beaver
スプレッド・ビーバーは「開いた××××」。放送コードに引っかかることばなので、 各自お手持ちの辞書で調べてみてください。ちなみに「どこに出しても恥ずかしいバンド」 という意味で名付けたそうです。hideは98年他界。

BLANKEY JET CITY
ブランキーさんという人が、年をとってからたどり着いた町がなかなかゴキゲンな町だった ので住み着くようになり、やがて市長(JET)となった・・・ってこれは架空の話。
↑この情報は?さんから提供していただきました。

フリッパーズ・ギター
「それ行けフリッパー」とかいう映画を見てて、それに楽器の名前をつけようって事に なったらしい。ピアノとかベースとかいろいろ考えた挙句、 一番しっくりくる「フリッパーズ・ギター」に決定。91年活動停止宣言。 ★かつては・・・ロリポップ・ソニック
↑この情報はちび太さんから提供していただきました。

THE BLUE HEARTS
純粋無垢な少年の「青い心」の意味。ただ、ヒロトはエッセイの中で「スケベな心」と いう意味だと説明していたらしい。95年解散。
↑この情報はジュエリー谷口さん、BAMBOOさんから提供していただきました。

BOOWY
もともと布袋が傾倒していたデビット・ボウイ。それから、全員男であることから「BOY」。 そして、φ(空集合)という「どこにも属さない」という意味で BOOWYにしたそうです。ただ、インディーズだったころ 「暴威」と表記していたこともあります。79年結成、88年解散。
↑この情報はYukinobuさん、Gchanさんから提供していただきました。

MY LITTLE LOVER
小林武史がホテルの部屋の小冊子のタイトルなどをもじって命名。
↑この情報はまみさんから提供していただきました。

真心ブラザーズ
桜井さんがサークルの先輩だった倉持氏を「有賀さつきに会える」とオーデション番組に 誘い、フジテレビに向かう途中、バンド名を付けた方がいいんじゃないか、という話になり、 カタカナや英語を避けたかった倉持氏の胸の中にあった「真心」と言う言葉をとって、 「真心ブラザーズ」と命名。
↑この情報はさんだーばにーさんから提供していただきました。

MULTI MAX [マルチ・マックス]
自分の持ち物に、〇のなかに「ち」と書くCHAGEのクセから、マルチ。「マックス」は 飛鳥が付け足したらしい。

move [ムーヴ]
そのままの意味の「動く」を発展させ、「ひとつの音楽性に落ち着かず、常に何かを 追い求める」という意味があるとか。プロデューサーであり、コンポーサーでもある、 t-kimura(木村貴志)氏が命名。
↑この情報はケイさんから提供していただきました。

MOON CHILD
彼らのデビュー曲「Brandnew Gear」の中に出てくる"MOON CHILD"という言葉を採用しました。他にもいろいろ説があり、 佐々木収(Vo.)が岩手の月が丘に住んでいたからとか、面倒くさいときは「僕ら月の子です」とか 言っていました。99年解散。★昔の名前・・・「タンバリン」
↑この情報は美保さん (ホームページはこちら) から提供していただきました。

桃乃未琴
ものの見事のもじり。
↑この情報はとしさんから提供していただきました。

LAUGHIN' NOSE
「鼻で笑う」の意。常識面した大人たちを鼻で笑い飛ばそうと命名。
↑この情報はYoshinori Yasuokaさん、ジュエリー谷口さんから提供していただきました。

REDIEAN;MODE [リディアン・モード]
音楽のコード進行。
↑この情報はMEGUCCHIさん (ホームページはこちら) から提供していただきました。

ロリータ18号
「シーチキンズ」と「ロリータ18号」のどっちにしようか迷ったあげく、後者に決定。
↑この情報は七夕さん (ホームページはこちら) から提供していただきました。



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