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チラシのイメージとはちょっと違う、とても可愛らしくて、雰囲気のある方でした。会場内がリコーダーの温かい音に包まれ、また涙のパヴァーヌの緊張感のある演奏にお客さんからも大きな拍手がありました。 |
歌っているときの優雅な姿と違って、気さくで元気いっぱいの方でした。タイプの違う4曲をそれぞれ感情豊かに表現し、お客さんも持ち時間の15分で様々な飯塚さんを見ることができました。 |
とても美しい方でした。日本でのデビューコンサートとのことでしたが、とても落ち着いていて堂々とした演奏でした。演奏会の2日後にはまた留学中のウィーンへ戻られるとのこと。次に帰国されるときはさらに成長されていることでしょう。 |
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実際の年齢よりも若く見られるという姉妹のようなお二人でした。演奏もなかなか普段では聴くことのできないトラヴェルソのデュエットでしたが、二人の息がぴたりと合ってお客さんも楽しそうに聴いていらっしゃいました。 |
明るくはつらつとした山村さんの気質がそのまま張りのある美しい声となっているような演奏でした。伴奏の渡辺さんとも息がぴったりと合っており、感情のこもった「ルクレツィア」に会場のお客さんも聴き入っていました。 |
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| また、演奏会終了後の懇親会(打ち上げ)にはお客様でご来場の江崎さん(タブラトゥーラやラ・フォンテーヌをはじめリコーダー、ショーム奏者として様々な活動で活躍をされています)や松明堂音楽ホールの松本社長、音楽関係者の方々にご出席いただき、大変盛り上がりました。 |
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ホールの大きさも良く、落ち着いて聴けました。ソプラノのお二人がとても素晴しかったです。とても楽しめるコンサートでした。 (立川市 女性) |
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若い演奏者のはつらつとした演奏に拍手!!一度のコンサートにいろいろな演奏が聴けてとても楽しかった。これからも将来有望な演奏家が育つような、このコンサートに期待したい。次回も楽しみだ。 (世田谷区 音楽関係 男性) |