バブルコーラルシュリンプ
Vir philippinensis

リーフの崖を降りていった一番下にいました。というわけで、撮影水深は33mで、その前にもうちょっと深い場所でハゼなんぞを探していたために、時間がなくなってしまったのです。慌ててとったもんですから、えびはあっち向いている、半分しか写っていないとかなりへたくそな写真になりました。もともと、ミズタマサンゴの仲間にしか住まない子なのですが、このポイントではミズタマサンゴがこのような深い水深にしかいなくなってしまい、撮影が大変になってしまったのです。でも、次もリベンジしてきます。次こそは〜!O.M -33