ハナアナゴ

砂地で頭だけだしていることが多い。近づいていくと、頭を砂の中に潜らせてしまい、かわいい。また、尾のほうから砂の中に手を突っ込むと、びっくりして泳いでいってしまう。何もせずに全身をさらけ出して、泳いでいることは少ない。
どの魚にもいえることだが魚の顔を正面から撮ると
間抜けなものである。これはその一例。



KH