ニシキツバメガイ


3月〜4月あたりにタイドプールなどでもよく見られる、体長1cm〜3cmの小型種。見てのとおり、尾がツバメのように2つに分かれているのでこの名前がついたものと思われる。この種の特徴は、尾の右側が短いのと体に黄色いラインがはいることである。
B.M