東淀川区民まつりにおける行動ついてのお詫び
平成23年9月18日に行われました「被災地支援行事 第37回東淀川区民まつり」におきまして、大阪市長が早々と挨拶をされ、取り急ぎ向かって行こうとしたところ、不注意で警備の方々を横切って通ってしまい、呼び止められ東淀川警察署員の方に止められ、アトラクションの一部見学を見ることができませんでした。何より、連絡の取れる時間に大幅にかけてしまい、退場にすべきか話し合いましたが、パレードと総踊りの見学は可能になりながらも、戒告の処分にすることでまとまりました。せっかくの機会を大変不愉快な思いにさせてしまい、このような結果となってしまったことは誠に残念で申し訳なく、厳しい警備に当たられておりました関係者の皆様、さらに同じ警備に当たられていた東淀川警察署の皆様に多大なご迷惑をおかけ致しましたことに、この場をお借りして深くお詫びを申し上げます。
今回は大変厳しい中での警備であったことは、私も認識しており、この行動は私の不注意で犯したものであると、大変痛感しております。
今回、不注意をもって行った行動には重く受け止め、来年以降このようなことを起こすことのないよう、十分注意を図り、事前にどのようにすればいいのかもお聞きしながら、行動してまいりたいと思っております。
改めて関係者の皆様に改めて深くお詫びを申し上げます。
平成23年9月18日
東淀川情報交通センター