船長のプロフィール(地獄の黙示録)

遊漁船業務主任者 古垣キャプテン
高知 魚釣端 所属
幼少のころより、父親に連れられ釣りをはじめる。(船釣り、磯釣り、河川での釣りetc)
小学生 ザリガニ釣りにはまる。
中学生 浮き釣り、吸い込み釣りで河川や池でフナ、タモロコ?クチボソ?、タナ
ゴ釣りを楽しむ。もちろん、海でもサビキ釣りでサバ、イワシを釣る。
クラフトが好きで、ルアーを自作する。自作ルアーにて、バス釣りにも挑
戦したことはあるが、いまいち、釣れるという感覚がつかめなかった。
高校生 バイクにはまり、釣りに行く機会が少なくなる。
18才ごろから このころから、本格的にルアー釣り。
バス釣りを始める。池原、琵琶湖など。
次にシーバスにはまる。週3日は海、川に通う。
磯釣り(グレ)、渓流釣り(あまご、うなぎ)、ボー
トでの釣り(イカ、タコ、鯛、青物、カワハギ、etc)、ジギング(青物、タ
チウオ)、アカメ、ランカーシーバスなどたしなむ。
OSC参戦、バス釣り大会、アカメ釣り大会などに参加。
釣りを心より愛する男です。
キャプテンからの一言
自分は、釣りの前日になると、色々な妄想が膨らみ、眠れなくなります。
その、妄想することが、ひとつの楽しみで、思い通りに釣れればハッピー。
釣れなくても、何で?何が違うのだろう?と考えることが、また、楽しみです。
フィールドに出れば、日常を忘れさせてくれ、それだけでも楽しく過ごせます。
一言で釣りといっても奥深く、まだまだ、勉強中ではありますが、
皆様の貴重なひと時に、思い出の1ページを刻む、お手伝いができれば幸いです。
