417系 417系交直流近郊形電車

417系
仙台地区の近郊輸送サービス改善用として、クモハ・モハ・クハの3両ユニットが
5編成、計15両が製造されましたが、結局これ以上は増備されませんでした。
この417系の設計意図は、その後713系・717系に引き継がれました。
(東北本線・東仙台−岩切間)

417系
交直流電車ですが、直流区間の運用はありません。
(1979年・長町―仙台間)