485系 485系交直流特急形電車

485系
全くイメージが変わった3000番台「はつかり」。
(2002年8月17日・八戸駅)

485系
秋田カラーの秋田―青森間「かもしか」。
(2002年12月22日・青森駅)

485系
新潟カラーの「いなほ」。
(1999年12月19日・青森駅)

485系
津軽線で普通列車のアルバイト運用中の「485系」。
(2002年12月22日・青森駅)

485系
予備車による代走「つがる」。
(2002年12月22日・青森駅)

485系
短命で終わった秋田―青森間の「むつ」。
(2002年12月22日・弘前駅)

485系
奥羽線のエースはやっぱり「つばさ」。
(真室川駅)

485系
盛岡―秋田・青森間の「たざわ」。
(大曲駅)

485系
山形での新幹線連絡が使命だった「こまくさ」。
(新庄駅)

485系
当時は大阪―新潟間だった「北越」。
(1975年・大阪駅)

485系
オリジナルカラーのシンプルな「かもめ」。
(1978年・長崎駅?)

485系
ボンネット485系の山形行き「やまばと」。
(上野駅)

485系
東北本線のL特急として大活躍「ひばり」。
(上野駅)

485系
常磐線のL特急と言えば「ひたち」。
(上野駅)

485系
東京―北陸連絡の信越線まわり「白山」。
(上野駅)

485系
東京―北陸連絡の上越線まわりは「はくたか」。(489系かも?)
(1972年3月27日・金沢駅)