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動物はコトバが話せないので、人間のように症状(胃がむかつく、
心臓が痛む)を訴えることができず、症状(吐いた、下痢をした)で
判断するしかありません。それゆえに身体検査+α(検査)が
必要となります。
犬・猫は1年で約4つ歳をとります。病気を予防するためにも
1年に1回のワンワン・ニャンニャンドッグをお勧めします。
7歳(人間の約45歳)を超えると老齢期に入り、いろいろな病気
の心配が出てきますので、半年に1回をお勧めします。
++++++ わん・にゃんドッグ ++++++
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内 容
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検査項目
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問診
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生活状況調査
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身体検査
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体重・体温・触診・聴診
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血液検査
(貧血・肝機能・
腎機能などの検査)
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赤血球数・白血球数・ヘマトクリット値・
総タンパク質・黄疸指数・ミクロフィラリア・
総ビリルビン量・GTP・GOT・ALP・
アミラーゼ・総コレステロール量・血糖値・
尿素窒素・クレアチニン・ナトリウム・
カリウム・クロール・カルシウム
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尿検査(泌尿器の検査)
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素pH・比重・タンパク・糖・ケトン体・
ウロビリノーゲン・ビリルビン・潜血・細菌
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獣医師面談
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結果説明
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● オプション ●
++++++ 歯石除去 ++++++
全身麻酔したで超音波スケーラーを用いて歯石を除去します。
また、必要に応じて抜歯及び抗生物質の投与を行います。
特に小型犬は歯石がつきやすく、口臭の原因になるので、
一年に一回健康診断も兼ねてワンニャンドッグと歯石除去を
されることをおすすめします。
++++++++ 心電図検査 ++++++++
心電図装置を使って、詳しい心臓の様子を調べます。
++++++++ 超音波診断 ++++++++
症状・部位により金額が異なります
早期発見・早期治療を心がけましょう!
CGI
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