KzPlans Webマニュアル
処理対象日付の設定
『KzPlans』を起動すると、前回処理した日付のデータを表示します(初回起動時を除く)。処理対象日付を変更する場合は、以下の手順で「開催日指定」ダイアログから新たに処理対象の日付を指定して下さい。
処理対象日付の変更手順
① 日付欄横の「...」ボタンをクリックするか、またはメニュー[ データ(D) | 開催日付の設定(K)... ] を選択して下さい。

② 「開催日指定」ダイアログが表示されたら、「UP/DOWN」ボタン、またはカレンダーから直接日付を指定し、「OK」を押して下さい。

※ 初期値では現在の処理対象日付が表示されます。
※ 「UP/DOWN」ボタンで1日ずつ日付を変更することができます。
※ 「今日」ボタンで今日(システム日付)を指定できます。
③ 変更を行うと、当該日付のデータ格納用ディレクトリが存在しない場合はこの作成の可否を問いますので、「はい」を選択してこれを作成して下さい。
④ 次いで開催情報取得を促すダイアログが表示されますので、「OK」を押してデータを取得して下さい。

