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富士山を世界遺産に・・・・!
珍しい光景
 時々、珍しい光景に出会う。
 何か超自然的なものを感ずる瞬間である。  
 それにしても、各写真に写っている電線の多さにうんざりする
 都会では、電線の地中埋設が行われているが、
 まず、地方から電線を地中化し、景観を保つべきだと思う。
鮮やかというか、不思議というか
自然の芸術だ・ ・ ・ ・
 ・!
偶然の不気味さ
富士山の噴火のように見える雲は、時間・角度が偶然にも合い、こんな写真になったものです。
それにしても富士山の噴火の可能性もあり、これが真実にならないことを願うばかりです。
この地域にも宝永の噴火の火山灰が積もっていますが、(比較的目の粗い火山灰が約70pから1mほど)
実際に噴火したら江戸時代とは比較できないほど被害は大きいと思います。
自然を撮す ・・・・     雲その1
巨大な飛行機が雲の中へ・・・・・・・逃げる 追いかける 怪物ウツボ
四頭の天駆ける竜!!・・・・(ハリーポッターなら犬) 空飛ぶ怪物クラゲ!または富士山のベレー帽
自然を撮す・・・・・・・皆既月食    2007年8月28日 午後8時ごろ  
何と言うことだろう! 直前まで雨が降っていたのに・・・・  雲が消えた!
下の2枚の写真は9月25日の中秋の名月(拡大処理あり)
自然を撮す・・・・・台風接近  暴風雨注意報(9月6日)
台風9号の様子
英語のtyphoonの語源となったのは、ギリシャの怪物テュポン(Typhon)だそうだ。
テュポンの背は天に届くほど高く、両手を広げると世界の端から端に達し、肩からは百個の竜の頭が生え胴体は大蛇の姿をしている。
ギリシャの神々は彼を恐れて逃げだしたが、ゼウスだけは必死で戦い、最後はエトナ山を投げつけ押しつぶして退治した。
台風9号を退治するためには、富士山を投げつけて押しつぶすしかない。

自然を写す・・・・・雲その2
自然を写す・・・・・霜の造形
カリフォルニア工科大学の カーシュビンク教授によると 先カンブリア紀末に
地球全体が 氷で覆われた時代があったという。 その後、生命の大増殖が起きたという
この結晶は細かくて鋭い 横方向の結晶軸は見えない 地球は数回氷で覆われたからこんな状態があってもいいかな
これは何か方向を示すのか 明らかに矢印だ! そしてこれは文字だ!
自然を写す・・・・    雪・・・・今年初の本格的な雪
自然を撮す    雲その3
ふと、空を見るとコヨリみたいな雲が尾を引いて流れていた。
自然を撮す  雲その4 これが本当のキノコ雲
3月9日 夕方
珍しい岩  瑞垣山のふもと 本当は溶岩が冷えるときに出来た模様
面白い姿の岩を撮していた! すると・・奥に岩が3っつ なにやら記号みたいなものが
徳川の埋葬金か、ダレイオス王の楔形文字か? すると奥にさらに複雑な模様が! これは、古代アラビア文字だ!!!
奇妙な経験 その1 どうも犬らしい
山奥を車で走っていたら犬に出会った。 こんな山奥に犬????? と思って・・よく見ると・・・
何やら様子が違う!!! この精悍な顔つき でかい口・・・
珍しいもの
珍しいものが宙に浮いている。 直径約2p 高さ約2p
よく見るとクモの糸のようなものがみえる。 そしてその下には小さな生き物が・・・ どうやらこれが作ったらしい・・・
珍しい光景 富士山に向かう雲     (09−02−16)
ふと空をみると 何やら何本ものくもの帯が 富士山の方向へ伸びていた・・・
ただそれだけのこと!!!
心配なこと・・・・!!!
某国が衛星の打ち上げと称して ミサイルを撃ち込んできたら こんなことになるかも知れない!
天使の落書き (’09−03−15
風のない 寒い
どこから 来たのか 天使が
富士山中腹で日蝕を見る(09−7−22)
 日本の南方で皆既日食、
 本州では部分日蝕が見られると言うことで
 楽しみにしていたが、
 当日はあいにくの雨模様

 晴れ間を求めて富士山中腹へ、
 そこで、やっと撮影することが出来た。

木の上で遊ぶ子供の蛇  小さいのでかわいい これが大きかったら逃げよう!
2010年7月17日 に現れた彩雲
ふもとから見える山小屋と登山者の持つ灯り
白くポツポツと見えるのは、ゴミではなく、山小屋や登山者のもつ灯り ピンとをずらすとこのように写る。
2010-9-2 2010-9-2
これは、きれいな朝焼け!天気は崩れそうである。 虹も懸かっていたが、このあと台風に見舞われてしまった。
夕焼け雲
この雲は、ずっと富士山の頂上まで続いている。
この夕焼け雲は特に珍しいしきれいだ。

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