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ここから先は、帰宅後に入手した戦評を交えながら書いていきましょう(しばらくの間、写真が無いので(^_^;))。このページには写真はありませんので、野球に興味の無い方にとっては、つまらないページかもしれません・・・m(__)m
大砲!大豊!同点弾&満塁弾(阪神) ≪菜っぱのコメント≫ 1回裏、よそ見をしていた(するなって?(^_^;))私がグラウンドに目を戻した瞬間、大歓声が上がりました。 慌ててボールの行方を捜すと、一塁近くのファウルグラウンドにボールが転がっているのが見えました。 「何? 何? 何が起こったの???(・_・;)」 「牽制球を取り損ねたのかなぁ・・・」 (←推測) というわけで、観戦を続けたのですが、上記のとおりでした(^_^;) その借りをひと振りで返した。 ≪菜っぱのコメント≫ 2回のソロホームランですね。この時は見事だと思いました(^_^) 続いて3回は1死満塁の場面。 ≪菜っぱのコメント≫ 満塁になったところで大豊選手が登場。二打席連続のホームランなどなかなか打てるものではありませんから、 「前の打席のホームラン、勿体無かったなぁ・・・」と、勝手に凡退を想像していました(^_^;) ところが、です・・・(@_@) 満塁ホームランを見たのは生まれて初めてでした(巨人戦でも見たことはありません)。 98年7月31日以来となる1試合2本塁打は、勝ち越しとなる移籍後初の満塁弾。ベースを1周する大豊が、自慢の胸を誇らしげに突き出した。「これからもっと暑くなる。ファンの皆さんも、もっと熱くなってください」。ファンを熱くさせ喜ばせるのは、自分のバットであることを、だれより大豊が1番分かっている。
ということで、3回の表、阪神タイガースは見事に逆転を決めたのでした(^o^) ところが・・・(^_^;) ≪確信その2:阪神ファンは心配性≫ 大逆転を決めて沸く阪神ファンをよそに・・・。
(▼▼)氏のおっしゃるとおり、すぐ後のヤクルトの攻撃、3回の裏に1点取られたのでした。
そして、5回の裏、ヤクルトが池山選手の2ランで2点取り、あっという間に1点差に・・・(^_^;) (▼▼)氏がますます暗くなったことは書くまでも無いでしょう(-_-;)
ところが、この日の阪神タイガースは違いました(・_・)/
まず、6回表の攻撃で、ヤクルト石井弘投手の暴投で1点取得!!!(^o^) 暴投による失点といえば、阪神の専売特許ではありませんか!!!(^o^) (命がけの発言?(-_-;)) 「ヤ4−6神」としたところで・・・。 |