2000年5月16日

「某名園と某城」

 

入場券350円の裏側の解説によりますと・・・

「備前二代目藩主池田綱政公が1700年

(元禄13年)に14年の歳月をかけて完成した

もので、1884年(明治17年)池田家から

某県に譲られました。

延養亭・鶴鳴館などの建物を中心に、東に

操山、南に某城を望み、園の各所にお堂・

お茶室などを配置した江戸時代初期の代表的な回遊式庭園です。」

・・・・ここがどこだかもうお分かりでしょう(^_^;)

「駅前」


中央の像は『青春』をテーマにしたもののようです。


近くまで寄らなかったんで、解説まで読めませんでした。

左の鶴のモニュメントは、某園築庭300年記念を

知らせるもので、他の場所でも見かけました。

 

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