
■今まで出版した主な単行本リスト
(一部、在庫がないものもあります)
●「ファドを知ってますか」(自費出版/1985年)
ポルトガル留学のことをメーンに綴った処女作。
●「いち・に・のお産」(ブロンズ新社・グループ納言/1990年)
「出産」というドラマを多くの女性たちに語ってもらったインタビュー集
●「OL術」(晶文社・グループなごん/1990年)
OL107人にインタビューして日本という国の仕組みを浮かび上がらせた
●「時流語」(新峰社・宮西直子&主水里庵/1991年)
生まれては死んでいく死語を中心にした、言葉のおもしろさ
●「日本のこどもたちが地球を救う50の方法」(ブロンズ新社・グループなごん/1991年)
今もロングセラーの環境決定本。
●「30歳が気になりますか」(NHK出版・グループなごん/1991年)
30歳を迎える女性に訪れるクライシスについて女性たちにインタビュー
●「もう辞めたい気分のあなたへ」(中経出版・宮西直子/1991年)
自分の体験をもとにして若きキャリアウーマンに送る
●「酬悲恩」(講談社インターナショナル・宮西直子編著/1993年)
大好きなおばあちゃんへ捧げる書。父が題字と俳句を、母がイラストをてがけた
●「自分の人生を最高傑作にする方法」(KKベストセラーズ・宮西直子&グループなごん/1993年)
たった一度きりの自分の人生。だからこそ最高傑作にしたい。人生を生き生きと
生きている女性たちにインタビュー
●「旅行作家が進めるちょっといい宿、好きな宿・&・」(日地出版・日本旅行作家協会/1994年&1996年)
旅行作家たちが勧める宿の中に、私のお勧めお宿も入っています
●「愛犬と暮らしたい」(主婦の友社・ムック1997年)
犬好きにはぜひ読んでもらいたい1冊。ヴィヴァちゃんも豊富に登場!
●「断煙への挑戦」(成星出版・断煙研究会・1997年)
たばこをやめたい人は必読。ヴィヴァちゃんも特別出演
●「にっぽん謎と伝説巡り」(新人物往来社・1998年)
雑誌『花も嵐も』連載記事をまとめたもの。旅行と歴史の好きな人にお勧め
●「環境ホルモンから家族を守る50の方法」(かんき出版、北野大監修、共著1998年)
どうしたら環境ホルモンから我が身を守れるかを細かくアドバイス
●「ようこそ地球へ」(ブロンズ新社、グループなごん1998年)
小さなお子さんをもつ方にはぜひともお勧め
●「有機野菜が子どもを守る」(トラベルジャーナル社・ベジタブル研究会編、1999年)
野菜のパワーは侮れません。野菜の秘密が満載!
●「これからは人財の時代」(船井幸雄著、ビジネス社の第2部、1999年)
船井幸雄さんの人財論に加えて、密着取材した私の感想も第2部に入っています。
●「今こそ役立つ卵油の秘伝」(ビジネス社、柳澤厚生監修、宮西ナオ子著 1300円、2000年3/10)
日本古来より伝わる卵油の作り方、役立て方に加え、卵にまつわるミニ知識も●「男の更年期は人生リニューアルの時」(三修社、宮西ナオ子著 1600円、2000年4/7)手づくり自然食友の会会長の野本二士夫さんと船井総研会長の船井幸雄さんの対談も。
男性更年期について、著名の先生方にインタビュー。男性の生理、生き方についても探ってみました。●「ちょっといい旅、いい温泉」(ゼンリンz 日本旅行協会編 1200円、2000年6月)
●「からだの痛みで病気がわかる本」(かんき出版 塚本雄介監修、宮西ナオ子著 1500円、2000年7/7)
痛みはからだからの注意信号。その信号を聞き分けるために、ガイドになる一冊●「危険がいっぱい!?更年期の夫とつきあうレシピ」(三修社、宮西ナオ子著 1200円、2000年7月)
更年期男性を夫にもつ妻に向けての本。夫を知ることは、自分を知ること。当たり前の人だからこそ、●『成功も健康も思いのまま』<(船井幸雄、村津和正、矢山利彦・ビジネス社)の企画構成、2001年9月>大切にしたい。
●『歯は中枢だった』<(村津和正・KOS出版)の編集業務、2002年2月> http://www.kos0808.co.jp/
●『ジェンダーから考える中高年の不安と解決法』の2章「こんな不安はありませんか?パート2更年期」
<神奈川県立かながわ女性センター、2002年3月>
●「まさかの非常事態 うちの夫は、どうなってしまったの?」<2002年4月>
クロワッサン特別編集ドクタークロワッサンの中で男の更年期を語る
●『危険がいっぱい、更年期の夫とつきあうレシピ』<三修社、2002年6月>
●『うまくいかないのは、なぜ-夫も更年期?!』<三修社、2002年6月>
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