
茶道部とはどういうところかご存知ないかたが多いと思いますので、この場を借りてご説明いたしましょう!
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| このように並べて準備完了 | 茶筅が歪んでいる!まりえ〜 |
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| 中○あ○作「お茶」 | 四規七則 |
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| 季節によって変わる掛け軸 | 花も毎回変わります |
それでは部員紹介
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| N筋さんとA木さん | N筋、M山、右のタオル男はT木 |
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| 1年T辺くん、3年F山さん | 6年生k浪さん |
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| T、N川、N筋、N長、A木 | おまけ(お隣のインターネット研究会) |
主なお茶会は5月の「端午の茶会」と11月の「学祭茶会」の2回ですが、その他にも「クリスマス茶会」「卒業茶会」など、季節の折にさまざまなお茶会を催しています。
もちろん茶道部でも楽しいイベント盛りだくさん!先日は霧島にある幻の温泉(通称川湯)へ行ってきました。
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| 夕暮れの鹿児島空港 | 離陸寸前のMD81 |
まず、鹿児島空港の裏のある秘密のポイントで飛行機の離発着を眺めました。この場所、立ち入り禁止なのですが、離陸の時は飛行機のエンジンの風圧で飛ばされそうになったり、着陸時はパイロットの顔も見えるような最高の場所です。夕暮れ時で、空港のライトが幻想的でした。
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| 霧の中を進む |
「川湯」は霧島の山奥にある天然の温泉です。湯船も何もない普通の川が温泉なのです。川の上流に熱湯が噴出す場所があり、そのお湯と川の水が混じりあいちょうどいい湯加減になります。そして河原の石を並べて湯船を作ります。
この川湯に行くには、県道から山道に入り20分程行ったところで車を降り、さらに20分ほど歩かねばなりません。昔は本当の秘湯だったのですが、最近はマスコミによって大々的に報道されたので、夜でも先客がいることも珍しくなくなりました。
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| ま○みちハーレム | のぼせるI田さん |
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| 僕もハーレムを(あ〜幸せ・・・) | 益○恭○です |
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| この川全体が温泉なのです。 | おっと失礼、着替え中 |
こんな自然いっぱいの温泉はそうないでしょう。今回は星が見えなくて残念でしたが、霧島の名の通り、霧がたちこめ、それもまたいい雰囲気をかもし出していました。
身も心も大満足で鹿児島に帰りました。

こんな楽しいサークルが茶道部デス。よろしく!