作成 2004/02/08

ブレーキ灯 点灯パターン

16系前期アリストの場合、ブレーキランプがリア左右の下部分とトランク部分で4つ点きますね(寒冷地仕様等は2つ)。
クラブアリストのメンテナンスコーナーでの6灯化が流行り、私も新車当事に早速やってみました。
ブレーキ踏むと、ランプが全部(ハイマウント含めて7灯)点くから明るく目立って安全ですよね!?
でも球切れ検出が効かない等の欠点もありました。また左右の上部分はブレーキ用に作られていないのか?、
熱で調子悪くなるのか?ですが、良く割れると言う噂も聞きました。
7灯化も飽きてきたので、その後、トランク部分のブレーキ配線を切断し、左右上下とハイマウトのみの5灯化にしました。
左右で点くので、車が幅広く見える感じもあり気に入っていました。
これなら球切れ検出も作動して、何度かお世話になったこと覚えています。
しかぁし、長年乗っていると、純正の標準状態が良くなってきて(謎)、元に戻したくなったので、結局元に戻しました。
やっぱりこれが一番かな?
一つだけ試さなかったのが、左右の上部分のみを点ける方法。これってベンツっぽくないですか?
もしやられた方いましたら写真撮って送ってくださいね。比較写真として載せたいので・・・。

〜昼間の状態〜 〜夜間の状態〜
標準状態

フル点灯(7灯化)

5灯化


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