〜眠れる獅子を起こしまくれっU 2004-6-25〜
1. 必要部品は
・チェーン(国内仕様はサイレントチェーン仕様)
・エアクリのセパレーター 17228-MEL-000 × 2個(一個 ¥368)
・ファンネル左 17225-MEL-000 × 1個(一個 ¥1980)
・ファンネル右 17215-MEL-000 × 1個(一個 ¥1980)
↓ こちらが、チェーン以外の必要部品 私は金がないのでチェーンはかいませんでした・・・・トホホ
| LESSON 1 (セパレーターの交換) |
フルパワーにはまったく関係ないが・・・ とりあえずオイル交換のために アンダーカウルをはずしてみました。 |
| どうでもいいんですが・・・ エレメント交換オイルの交換と もついでに行い 同時にドレンボルトを 磁力付きのやつに変えました。 必要なのか??? アルミエンジンには必要ないのでしょうかぁ・・・・ |
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| ミドルカールもはずしてしまいました。 | |
| プラスチックの タンクカバーをはずすと・・・ ちょっと恥ずかしい裸状態 ダサイです。 |
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| 954とは違い タンクがちゃんとここまで上がる! 作業性が抜群です。 日々改善されてますなぁ・・・ すばらしい。 このままタンクを固定するように 糸を用意すると便利でしょう。 |
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| さて エアクリが登場。 まずはフタを取ります。 |
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| でたっ。 湿ッ式 エアクリーナー。 こやつにも パワー封印の加工がっ! エアクリを外すと・・・・ |
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| みてください。これ。 セパレーターの違いをっ 右が輸出仕様のもの。 左が国内仕様のもの。 穴の大きさが違います。 さっさと交換してしまいましょう。 17228-MEL-000 |
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| で ヨークみくべても。。。この差はひどい。 やっぱり パワーの違いは一目瞭然!?かっ |
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LESSON2 (ファンネルの交換だぁ) エアクリは置いといて・・・ さて どんどんすすみましょう。 次はファンネルの交換です。 |
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| BOXのフタをはずして・・・ ファンネルを はずします。 これも簡単。 |
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| でたっ! これも この差 右が輸出仕様のファンネル。 左が国内仕様のファンネル。 えらいこっちゃ。 左は梅干レベルの穴の大きさ。 |
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| さて ファンネルを外したら・・・・ エアクリ自体をはずしてしまいましょう。 次は 吸気口の確保です。 LESSON3(吸気口の確保) ボルトは 6本ではずれてしまます。。。 |
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| BOXはばっちり外れました! ボルトの紛失、 気をつけましょう。 |
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| 吸気のフタ! これだ! 見つけたっ! この写真の真ん中の でかい穴の中の ちっちゃい穴のこれっ! |
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| どうでしょう。 なんて 忌々しいフタでしょう。。。 彼が 私の愛車を眠らせていたのです。。。。 |
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| うほー はずしました。。。。 あれ? まだなんか 奥に壁が・・・ フタされているみたいです。 |
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| 吸気口の この部分から長い棒で力を加えて・・・・ ペンチで 引っ張ると・・・ |
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| すると・・・ こやつら がペアで フタをしていたことが わかりました。。。。 |
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| 取り除き後が こちらですっ。 すっきりです お通じが良い感じっ 感動。 |
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LESSON 4(CPUの加工) あとはCPU加工です。 CBR1000は 右ミドルカウルの中に CPUが存在っ。 |
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| 配線も いたって簡単! 緑をCUTし、 アースの(黒/白)へバイパスするだけ! 私は はんだゴテを利用し しっかり着圧しました!! |
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絶対的な速さを手入れた代償なのか・・・・