▼ Windows全般のショートカットキー一覧
| ショートカットキーとは |
ショートカットキーとは、キーボードを使ってパソコンの操作を簡単に行うための機能です。
ショートカットキーを使用すると、キーボードから手を離してマウスに持ち替える必要がないので、文書の編集を行っている場合などに効率よく作業を行うことができます。
マウスを使用することが難しい方や、支援技術を使用して入力を行う方の手助けとなります。 |
| ファンクションキー |
| F1 |
ヘルプを表示 |
| F2 |
(エクスプローラ上で)選択項目の名前を変更 |
| F3 |
ファイルやフォルダを検索する |
| F4 |
マイ コンピュータやエクスプローラでアドレス バーの一覧を表示 |
| F5 |
作業中のウィンドウを最新の情報に更新する |
| F6 |
ウィンドウ内やデスクトップ上の画面要素を切り替える |
| F7 |
(入力文字を)カタカナに変換 |
| F8 |
(入力文字を)半角カタカナに変換 |
| F10 |
メニューバーをアクティブにする |
Ctrl キー
|
| Ctrl + A |
全て選択 |
| Ctrl + C |
コピー |
| Ctrl + F |
検索 |
| Ctrl + N |
新規作成 |
| Ctrl + O |
開く |
| Ctrl + P |
印刷 |
| Ctrl + S |
名前を付けて保存(あるいは上書き保存) |
| Ctrl + V |
貼り付け |
| Ctrl + X |
切り取り |
| Ctrl + Y |
やり直し |
| Ctrl + Z |
元に戻す |
| Ctrl + 上下左右キー |
ページのスクロール |
| Ctrl + HOME |
ページの先頭へ移動 |
| Ctrl + END |
ページの最後尾へ移動 |
| Ctrl + Alt + Delete |
タスクマネージャ起動 |
| Alt キー |
| Alt + Enter |
エクスプローラ上で選択項目のプロパティを表示 |
| Alt + Space |
アクティブウインドウのシステムメニューを表示 |
| Alt + Space + N |
アクティブウインドウを最小化 |
| Alt + Space + X |
アクティブウインドウを最大化 |
| Alt + Tab |
起動中タスクの切り替え |
| Alt + F4 |
アクティブウインドウを閉じる |
| Alt + PrintScreen |
アクティブなウィンドウをコピーする |
Shift キー
|
| Shift を 5 回押す |
固定キー機能のオンとオフを切り替える |
| 右 Shift を 8 秒間押す |
フィルタ キー機能のオンとオフを切り替える |
| Shift + Ctrl + Esc |
タスクマネージャ起動 |
| Shift + Delete |
ごみ箱に入れず完全に削除する |
| Shift + F10 |
[スタート]ボタンのショートカット メニューを表示 |
| Shift + Tab |
ダイアログで前のオプションに移動する |
Windows キー
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| Windows |
スタートメニューを表示 |
| Windows + B |
タスクバーの通知領域にフォーカスを設定する |
| Windows + D |
デスクトップ画面を表示 |
| Windows + E |
マイ コンピュータを開く |
| Windows + F |
ファイルまたはフォルダを検索する |
| Windows + F1 |
Windows ヘルプを表示する |
| Windows + L |
コンピュータをロック(XP) |
| Windows + M |
全てのウインドウを最小化 |
| Windows + Shift + M |
最小化したウィンドウを復元する |
| Windows + R |
「ファイル名を指定して実行」を起動 |
| Windows + U |
ユーティリティ マネージャを開く |
| Windows + Tab |
タスクの切り替え |
| Windows + Pause |
システムのプロパティを表示 |
その他
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| PrintScreen |
デスクトップ画面をクリップボードにコピー |
| Delete |
カーソルの右にある文字を削除 |
| BackSpace |
エクスプローラで 1階層上のフォルダを表示 |
| BackSpace |
現在のフォルダの親階層の内容を表示 |
| PageUp |
1画面分上へスクロール |
| PageDown |
1画面分下へスクロール |
| HTMLとは何か? HTMLを使って出来ることは? |
HTML(エイチティエムエル)とはHyperText
Markup
Language(ハイパーテキストマークアップランゲージ)の略語です!
Webページにテキストなどのファイルを画面上に表示するためのプログラム言語でホームページやブログを作成する際に、HTMLタグを使うことにより、文字のサイズを大きくしたり色を変えたりすることができます。(その他にもたくさんあります)
初心者のブログ作成
HTMLタグ研究所!ではその中でもよく利用される基本的なHTMLタグを集めてみました。
最近では簡単に変換できるソフトなどたくさんありますが基本的なことを知っておくと作業する時にとても便利です!
1、文字の大きさ・太さ・色を変える
(文字に強弱を付けて解りやすくしましょう)
2、改行・配置・横線を引いたりする
(改行・仕切り線を引くことで見やすくなります)
3、文字に動きを付ける
(電光掲示板みたいに動かせます)
4、行きたいサイトにリンク・画像などを貼る
(写真を貼りたい場合にも使います)
5、表を作成 (簡単なテンプレート作成に便利です)
6、スクロールバーを表示などができます。
・これらの効果を持つHTMLタグを使用することによりホームページ、
ブログなどを見栄えよく表示できます。 作成をする際はPCのメモ帳などに一度、コピー・貼り付けして作業すると便利です!
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| HTMLタグを使う場合の注意点! |
HTMLタグを使う場合の入力方法は半角英数字です。 基本となるHTMLタグはコピー・貼り付けで構いませんがサイズ・カラーコード・アドレスなどの数字や文字を入力する場合に半角英数字以外の文字で入力すると正しく表示されないので注意して下さい!
また、HTMLタグを入力する際は半角英数字ですが大文字と小文字の区別は無いので気にしないで下さい。
HTMLタグには開始タグと終了タグがあります。
例)<Font
Size="1〜7">〜</Font> 最初の<Font
Size="1〜7">が開始タグで後の/スラッシュが付いた</Font>が終了タグになります。 終了タグを入れ忘れた場合ページのレイアウトが崩れることがあるので気をつけましょう!
その他に、基本のHTMLタグの<>←カッコ、"←ダブル クォーテーションやHTMLタグ内の記号・文字・数字などを消したり、スペースを空けたり・くっつけたり、改行したりするとHTMLタグが正しく表示されないので注意して下さい。
上記のミスが非常に多いので作成の際はPCのメモ帳などを利用してHTMLタグの見直しをして下さい。
また、正しく表示できない場合も基本のHTMLタグやここで説明した内容を確認してみて下さい!
HTMLタグは最初は見なれない文字や記号が多いので意味が解らないと思いますが使用しているうちになれて読めるようになります。 少しずつ落ち着いて作業して下さい!
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