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スケッチ_012-002

012-002

小田原から旧道伝いに真鶴に入ってすぐに見晴らしの良いところにでる。半島の鼻先は見えないが真鶴港が見えて気持ちの良いところだ。
港の堤防は目だつが家々は緑の中に埋没して自然の中にちんまりと佇んでいるのが真鶴だと思える場所だ。
とはいえ、自宅は町中なのでそんな気分は味わえないのであるが。



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